「CD屋」と言うか「レコード屋」と言うか
今の子には「レコード」と言っても通じないんだよねぇ。

「ベルト」と言うか「バンド」と言うか
バンドって言ったら、やっぱりロックでしょう(?)

「ズボン」と言うか「パンツ」と言うか
私は前者ですね。だって「パンツ」って、なんか恥ずかしい。

「トランクス」と言うか「ガラパン」と言うか
これって同じモノなの?

「ジーンズ」と言うか「ジーパン」と言うか
カミさんは後者です。古いぞ。

「コーデュロイ」と言うか「コールテン」と言うか
カミさんは後者です。古いぞ。

「ナンパ」と言うか「ガールハント」と言うか
大阪の某バンドマンは後者だそうな。

「靴下」と言うか「ソックス」と言うか
単に日本語と英語の違いだけのような気も……。

「CD」と言うか「ハニ」と言うか
そんなやついないって。わかる人は音楽通。

「CD」と言うか「ドレ」と言うか
だからイタリアでも言わないって。ドイツでは「ツェーデー」って言うらしいけど(本当)。

「ナイフ」と言うか「包丁」と言うか
違うモノじゃないか?

「ステーキ」と言うか「ビフテキ」と言うか
私はレアが好きです。

「ナウい」と言うか「イマい」と言うか
どっちも死語だぞ。

「エアコン」と言うか「クーラー」と言うか
カミさんは「冷房」と言います。

「デパート」と言うか「百貨店」というか
店名にすると「デパート」のほうが安っぽいのはなぜ?

「デパート」と言うか「デバート」と言うか
単に間違ってるだけなんだけど、年配の方には定着してるみたい。

「スムーズ」と言うか「スムース」と言うか
これも前と同じ。でもなんか気持ちはわかるな〜。

「カップル」と言うか「アベック」と言うか
そういえば「カップルホーマー」とは言いませんねぇ。

「デート」と言うか「ランデブー」と言うか
昔バイトしてた工場にブラジルから出稼ぎに来てた方は後者でした。

「カミさん」と言うか「ワイフ」と言うか
各人の美意識の問題じゃないか? ちなみに私は「カミさん」派。

「プリンター」と言うか「印刷機」と言うか
英語か日本語かの違いだけだけど、後者のほうがなんとなく偉そう。

「ミュージシャン」と言うか「バンドマン」と言うか
どっちも人に誇れる職業ではないことに変わりはない。

「コミック」と言うか「マンガ」と言うか
両方使うなぁ。

「小説」と言うか「ノベルス」と言うか
これは絶対前者。

「コピー」と言うか「ゼロックス」と言うか
「ゼロックス」は商標です。でもそう言う人いるよね。

「ホームページ」と言うか「ほめぱげ」と言うか
それって、ただの「ヲ○○(自主規制)」なのでは……。

「NTT」と言うか「みかか」と言うか
だからそれも「○タ○」だって。「○○ク」系のネタはもういや。

「ローディー」と言うか「ボーヤ」と言うか
バンドやってる人にしかわからないよね。ベルトじゃないよ。

「ガレージ」と言うか「車庫」と言うか
どっちでもいいような気がする。

「ファンデーション」と言うか「おしろい」と言うか
人によって使い分けたいものです。

「ショートニング」と言うか「油」と言うか
マクドナルドでは前者じゃないと怒られるらしい。

「ボール」と言うか「まり」と言うか
カミさんは後者です。わはははは。

「オイスターソース」と言うか「牡蠣油」と言うか
チンゲンサイを炒めたのが好きです。

「そうめん」と言うか「冷や麦」と言うか
これって違うものだよねぇ。

「おサケ」と言うか「日本酒」と言うか
バンドマンには「ポン酒」と言う人が多いです。

「パウダー」と言うか「天花粉」と言うか
ウチの実家では省略して「てんかふ」と言ってました。

「国電」と言うか「E電」と言うか
どっちも死語だけど、皆さんどう呼んでます?

「列車」と言うか「汽車」と言うか
ディーゼルカーは「電車」ではないと力説したい。

「旅行」と言うか「旅」と言うか
後者のほうに情緒を感じます。

「スクーター」と言うか「原チャリ」と言うか
べつにどっちでもいいや。

「漢字Talk 7」と言うか「おにぎり」と言うか
古くからのMacユーザーにしかわからない過去の汚点。

「ビル・ゲイツ」と言うか「小室哲哉」と言うか
別人だぞ。「商才>技術」であることは同じだが。

「イザヤ・ベンダサン」と言うか「山本七平」と言うか
同一人物。外国人のフリをしなければ意見を語れない卑怯者。ポール・ボネも同じ。

「鍵」と言うか「キー」と言うか
ウチの実家では、車のは後者、他は前者です。なぜだろう。

「パソコン」と言うか「パコソン」と言うか
だからそれは単なる間違いだって。

「邦楽」と言うか「純邦楽」と言うか
「純」ってなんだよぉ。邦楽は邦楽だろ〜。

「ジンジャーソテー」と言うか「生姜焼き」と言うか
後者のほうがウマそうに感じます。

「マック」と言うか「マクド」と言うか
前者はリンゴ、後者は関西です(意味不明)。

「推理小説」と言うか「ミステリー」と言うか
いずれにしても、火曜サスペンス劇場とは無関係です。

「PHS」と言うか「ピッチ」と言うか
音程のことではありません。

「レコード」と言うか「アナログ盤」と言うか
いつしか後者になってきている私です。

「ビデオ」と言うか「ムービー」と言うか
これは前者だなぁ。

「ネット」と言うか「パソ通」と言うか
後者はそろそろ死語か? ちなみに前者は「ト」にアクセント。

「現代音楽」と言うか「コンテンポラリー・ミュージック」と言うか
そろそろ「現代」ってのを定義し直したほうがいいと思う。

「前衛音楽」と言うか「アバンギャルド・ミュージック」と言うか
概念的に死語(死ジャンル?)になりそうな気配がする。

「チャック」と言うか「ファスナー」と言うか
カミさんは前者、私は後者だけど、どっちでもいいような気もするなぁ。

「トランペット」と言うか「ラッパ」と言うか
実はプロには後者が多い。でも他の金管楽器も含んでます。

「リーヌクス」と言うか「ライナックス」と言うか
私は「リナックス」です。最近ハマってます。

「トリ肉」と言うか「かしわ」と言うか
名古屋出身者は、絶対に後者です。

「誤植」と言うか「編集者のミス」と言うか
当事者は前者と言い張るが、明らかに後者というケースも少なくない。

「社長」と言うか「組長」と言うか
これも前出と同じだが、恐くて言えない。

「おすわり」と言うか「エンコ」と言うか
カミさんは後者なんだけど、私はそんな言葉は知らない。皆さん知ってます?

「ベビーカー」と言うか「乳母車」と言うか
A型とB型があるってことは、親になるまで知りませんでした。

「ハンガー」と言うか「えもんかけ」と言うか
そういえばウチの実家では、ずっと後者だったなぁ。

「喉が渇く」と言うか「口が渇く」と言うか
私は前者だけど、私の両親は後者です。

「ミッフィー」と言うか「うさこちゃん」と言うか
キャラクターとしては前者だけど、絵本の主人公としては後者だなぁ。

「ブタ汁」と言うか「トン汁」と言うか
私は後者ですね。寒い時期には最高です。SANAさん投稿 Thanks!

「打楽器奏者」と言うか「太鼓叩き」と言うか
私は後者ですね。でも自己紹介すると「ああ、お祭りとかの」って言われる。

「タクシー」と言うか「ハイヤー」と言うか
60代のおば達が後者をよく使っています。takakoさん投稿Thanks!

「カバン」と言うか「バッグ」と言うか
若い人は前者だそうです。そうかぁ。mikiさん投稿Thanks!

「マフラー」と言うか「えりまき」と言うか
ちなみに京都では「くんまき」と言うそうです。深いなぁ。

「ストーブ」と言うか「ヒーター」と言うか
ウチは前者ですね。石油だし。電気だったら後者かなぁ。megさん投稿Thanks!

「こたつ」と言うか「おこた」と言うか
ウチにはないですけど、気持ちは前者です。megさん投稿Thanks!

「衛星」と言うか「BS」と言うか
ウチは後者です。前者だと、なんとか博覧会を連想しちゃいます。megさん投稿Thanks!

「掃除機」と言うか「クリーナー」と言うか
ウチは前者です。そういえば電気屋では後者ですな。COCOさん投稿Thanks!

「PC」と言うか「Windowsマシン」と言うか
Macユーザーじゃなければ「パソコン」でオーケー。

「ハードディスク」と言うか「HD」と言うか
わかんなくなるから「ディスク」は省略しないでほしい。

「フロッピーディスク」と言うか「FD」と言うか
こっちは省略してもオーケー。

「鏡台」と言うか「ドレッサー」と言うか
「ドレッサー?」と聞き返したのは私ですが、カミさんも前者です。

「PDA」と言うか「電子手帳」と言うか
究極のPDAって、やっぱりケータイなのかな。私は持ってないけど。

「ジャズ」と言うか「ズージャ」と言うか
そんなこと言い出したら、全然キリがございません。

「ボーカリスト」と言うか「歌手」と言うか
同じもののはずなんだけど、イメージは全然違うなぁ。

「マイクロソフト」と言うか「微軟」と言うか
中国ではホントに後者です。でもAppleは「林檎」じゃないです。

「レーコー」と言うか「アイスコーヒー」と言うか
関西人は前者だそうな。私の田舎の名古屋もそうです。ひろんさん投稿Thanks!

「ベスト」と言うか「チョッキ」と言うか
私は前者ですね。ところで後者って何語? ひろんさん投稿Thanks!

「しかし」と言うか「けれどもが」と言うか
尾張地区の学校では先生が好んで後者を使います。ダブル否定?